お知らせ・ご案内

ファーマシーそま通信2018秋号

2020.02.13

ファーマシーそま通信 2018秋号        私たちのオススメ     ~ミトコンドリア活性化で秋バテさようなら!~                    丸茂佳補子   今年の夏は記録的な猛暑でした。夏バテが長引いて、そのまま秋バテに突入しないために… 生命の根源物質と言われる生命維持をおこなう上で必要不可欠な特別なアミノ酸、『A L A』(アラ)を紹介します。    『A L A』は人間、動植物の生体内に存在する天然アミノ酸で、細胞内のミトコンドリアでのエネルギー生産をサポートし、活発にしてくれる働き...

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ファーマシーそま通信2018夏号

2020.01.25

ファーマシーそま通信 2018夏号          私たちのオススメ ☆足腰の痛みにMSMコラーゲン☆              下岡久子    長い間、膝・腰・肩の痛みに悩まされ、いろいろな薬をのみ、助けてもらってきました。 その中で最近「これは楽になるな」と思うものに出会いましたのでご紹介したいと思います。 「MSMコラーゲンⅡ型スーパー」という名で、服用をお続けのお客様も増えてきています。    <配合成分> ・メチルスルフォニルメタン(MSM) 有機イオウの仲間で体内で必要なイオウ成分の供給に役立ちます。 イオウ成分は私達の体の中では関節、髪、爪...

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ファーマシーそま通信2018春号

2019.10.26

ファーマシーそま通信 2018春号         私たちのオススメ 〜高麗人参~                  谷川美佐  2000年ほど前に書かれた中国の古典書に記述されているほど昔から万能薬として知られている高麗人参。  野菜のニンジン(セリ科)とは全く違い、ウコギ科の多年生植物で「朝鮮人参」や「オタネニンジン」と呼ばれることもあります。   加工せず生のままのもの、皮をむいた水参を乾燥した「白参」、水参を蒸して乾燥した「紅参」に分けられます。  高麗人参には、各種ビタミンやミネラルなど98種類もの栄養素が含まれていますが、その中でも注目すべ...

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ファーマシーそま通信2018冬号

2019.10.15

  ファーマシーそま通信 2018冬号          私たちのオススメ ~ ホント! 夫の頭髪が増えました!!! ~                                                   下岡久子    私の主人のことです。3年ぐらい前だったと思いますが、頭の後ろの髪が丸く大きく薄くなって来ました。それに、前の額も生え際が上に上がって来ました。男性型脱毛の形です。年齢とは言え、やっぱり気になるものです。「何かいいものはないかなー」と思っていたところ、丁度、ヒノキ肌粧品を取り扱い始めたので、その中から『ハイブリッドトニック』と『マイルド...

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ファーマシーそま通信2017年末号

2019.07.15

ファーマシーそま通信 2017年末号         私たちのオススメ ~シミが消えた!! シェルクルールの美容液~                                                                      塩川りか  私は、肌が弱いため、長年、様々な化粧品を試してきました。 二年ほど前、体調不良や花粉症が重なったせいか、目のまわりが腫れ、夜も眠れないほどのかゆみに襲われました。また、長年続く吹き出物にも悩まされていたため、皮膚科で治療をしていましたが、なかなか良くならず、ずっと悩んでいました。そのとき、シェルクルールをすすめられ...

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ファーマシーそま通信2017年冬号

2019.06.13

ファーマシーそま通信2017冬号 私たちのオススメ ~冷えは万病のもと ~                                                          下岡久子  “冷えは万病のもと”と昔から言われています。身体の冷えは様々な不調の原因となります。  私たちの身体の体温が1℃下がると代謝率が12〜20%、免疫力が30%下がると言われています。  元気に日々を過ごすために“冷えとり作戦”を頑張りましょう。   作戦 動脈は心臓から全身に血液を運ぶ血管です。 特に首...

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ファーマシーそま通信2017年秋号

2019.06.13

ファーマシーそま通信 2017秋号     私たちのオススメ     ~つらい鼻炎・副鼻腔炎におススメ~                   塩川やよい   先日、酷い扁桃炎になりました。日頃の疲れも重なり、朝起きたら唾を飲み込むのも痛いほど扁桃腺が腫れ、38度の高熱になってしまいました。 もともと、副鼻腔炎&ダニ・ハウスダスト・花粉のアレルギー持ちのため、風邪をひくと1ヶ月ほど鼻水・痰・咳を引きずってしまいます。 今回は、医師から処方された薬と併用できる漢方薬や健康食品のおかげで、いつもより早く、すっきり回復することができました。   ・『コ...

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ファーマシーそま通信 2017盛夏号 後半

2017.09.12

  ☆高脂肪食が腸内フローラを変化させる。  これまでの研究により、高脂肪食が腸内フローラを変化させ、その結果、変化したフローラが疾病や健康状態に悪影響を及ぼしていることは明らかです。    高脂肪食による腸内フローラの変化は、脂肪肝やメタボリックシンドロームの原因になりそうなことはこれまでも指摘されてきましたが、どうやらそれだけではすまないようです。    高脂肪食を与えられて育ったマウスの腸内フローラを、肥満でないマウスに便移植した結果、移植されたマウスは肥満になる前に、不安の増加、記憶障害、反復行動など複数の行動障害を示すようになりました。...

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ファーマシーそま通信 2017盛夏号 前半

2017.08.20

 腸内細菌に関する最近の研究 ☆うつ病患者の腸内細菌  国立精神・神経医療研究センター神経研究所とヤクルト本社を中心とする共同研究グループは、43人の大うつ病性障害者と57人の健常者の腸内細菌について、善玉菌であるビフィズス菌と乳酸桿菌の菌数を比較したところ、うつ病患者群は健常者群と比較して、ビフィズス菌の菌数が有意に低いこと、さらにビフィズス菌・乳酸桿菌ともに一定の菌数以下である人が有意に多いことを明らかにしました。この結果から、善玉菌が少ないとうつ病リスクが高まることが示唆されました。(Jourmal of Affective Disorders on line 2016,5...

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そま通信2016夏号

2016.06.01

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